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カホン

ロック/ワールドミュージック/プログレ/フォークロック/アイリッシュ、ケルト音楽/ニューエイジ/ロックバー/ミュージックバー/札幌/すすきのetc

カホン

カホンを叩きながら歩き回る。

動き回りながらカホンを叩く。

ずっとカホンに座ってるのも腰に来るし。


ということで頭の中では便利そうだと思ってたけど、こうやって見てみると・・・・

カホンを局部で支えている感じも無きにしも非ず。

Schlagwerk Move Box MB 110

息吹 / 吉田兄弟

ふと自分のブログの古い記事を見てたらカホンをやり始めて10年というのに気がついた。
その時には既にこういうふうにカホンが入ってるのがありまして。
これでカホンを叩いてるのが金井さんという方。

7,8年前にには会う機会もできて、カホンを教えてもらったり、カホンセッションしてもらったり。

金井さん、元気かなあ。


Yoshida Brothers - Wakimizu from Move 吉田兄弟

カホンとボイスとタップ。

手、足、口。

芸達者すぎて真似する気もおきない(笑)


Cajon Festival - Christian von Richthofen, Richard Müeller


Christian von Richthofen: Voice, Cajon
Richard Mueller: Bass Guitar





Alegrias(アレグリアス)~bulerias(ブレリア) / Paco de Lucia sextet

パコ・デ・ルシアがセクステットで札幌に来たのは2001年だったかな。

札幌キタラ大ホールというフラメンコに似合った場所なのかそうじゃないのかよくわからなくておもしろかった。

パコはもちろん凄かったですね。

一人でギターを弾き始めた瞬間からあっという間にパコ・デ・ルシアの世界。。


でも一番印象に残ってるのがずっとパルマやカホンに専念していたホアキン・グリロがすくっと立ち上がって踊りだした時。

ぞくぞくしたのを覚えている。

あれは凄かったなあ。

正直バイレ(踊り)そのものにはたいして興味は無かったけど、この時はそそられた。


カホンをフラメンコに持ち込んだ張本人、ルベン・ダンタスもかっこいい。


Paco de Lucia - Vienne 2001 - 4/7 - Cajon, baile por alegrias


Paco de Lucia - Vienne 2001 - 5/7 - Baile por bulerias (J. Grilo)


Guitarra : Paco de Lucia
Guitarra : Ramòn de Algeciras
Guitarra : Jose Maria Bandera
Cante : Rafael de Utrera
Baile : Joaquin Grilo
Bajo/Mandolina : Carlos Benavent
Flauta/Saxo : Jorge Pardo
Percusion/Cajon :Rubem Dantas

Bordando Un Capote / Carmen Linares

10年くらい前。

カホンを始めた時この曲をよく聞いてたっけ。


carmen linares - bordando un capote (bulerias)




【ちょっとプログレッシヴな気分で。】
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